混浴 体験談(2)

二人の男の目の前に、バイブをくわえ込んだおまんこがさらけ出される。

おっぱいはなんとか両手でかくしているが、それも逆に、いやらしい感じだ。

男たちはカリナのおまんこに釘付けになり、ごくりと生唾を飲み込んだ。

ぐいんぐいんとバイブがうねり、カリナは羞恥と喜びで頬を染めた。

「この子は野外露出が大好きなんです。すぐに連れて行きますから。」

俺がカリナを連れて行こうとすると、二人の男は引き止めた。

「せ、せっかくですから、もう少しみせてくださいよ。僕たちは何もしませんから。」

「そうですよ。あなたの許可なしには、彼女にはふれませんから。」

俺は内心、ニヤリとほくそえんだ。

「カリナ、親切な方たちでよかったね。たっぷり、カリナのいやらしいところ、みてもらおうね。」

カリナがおっぱいをおおっていた手をよけさせると、すっかり大きくなった乳首とボリュームのあるおっぱいがあらわれた。

「カリナちゃんのおっぱい、すごいね。」

色黒の男がうっとりとカリナのおっぱいをみつめる。

「乳首をこんなに大きくして、いやらしい子だね。」

俺は耳元でささやきながら、乳首を指でぐりぐりといじった。

「あっ・・・。」

カリナは悦びの声をもらす。

さらに、おまんこに咥えこまれたバイブをぐちゅぐちゅと出し入れした。

「ああ・・・あん・・・。」

俺にもたれて、感じまくっているカリナの姿はいやらしく、俺はその場の空気がはりつめるのを感じた。

「すみません。ちょっと立っていただけますか?」

俺が色黒の男に頼むと、彼は素直に立ち上がった。

反り返ってお腹についたちんぽは、凶暴に勃起している。

「ほら、カリナのいやらしい姿をみて、ちんぽを大きくしてくださったよ。お礼にフェラチオしなさい。」

俺はカリナを色黒の男のところへ連れて行くと、男の前にしゃがませた。

カリナはどす黒いちんぽを口の中に咥えこみ、じゅぶじゅぶとしゃぶりはじめた。

「ああ・・・カリナちゃん、すごく気持ちがいいよ・・・。」

色黒の男はカリナの頭に手をおいて、カリナがフェラチオしている姿を凝視している。

「あなたもいかがですか?」

色白の男に声をかけると、男はいそいそと、色黒の男の隣に並んだ。

すっかり勃起したちんぽは白っぽく、細長い感じだ。

カリナは二本のちんぽを交代でしゃぶりながら、手でしごいている。

男たちはあえぎ声をもらしながら、カリナをみつめている。

俺はカリナのおまんこからバイブを抜き、ちんぽを入れた。

「んん・・・ああ・・・。」

ゆっくりとおまんこに入れられていくちんぽを受け入れながら、見知らぬ男のちんぽをしゃぶっているカリナはくぐもったあえぎ声をあげ、腰をゆらしている。

やがて、男たちがカリナの顔に顔射し、カリナのかわいい顔を精液まみれにすると、カリナの膣の中は悦びできゅっとしまり、俺もカリナの中に精液を吐き出した。

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